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2019 秋

2 September 2019

  1. Prev:
  2. Androidの設定の話だが「Animator再生時間スケール」はオフにする意味なかった。フリーズと区別がつかなくなるからオフは害悪。

5 September 2019

  1. グルカゴン熟考 - たがしゅうブログ
  2. グルカゴン欠損でも、食事が与えられていれば生きていける。3食きっちり食べる現代人にとって、グルカゴンは普段の生活で不要ということか。
  3. グルカゴン過剰で健康を害さぬためには、間欠的断食運動によってグルカゴンをしっかりと機能させるに限る!

6 September 2019

  1. 血糖値スパイクを引き起こしているのは、グルカゴンによる肝臓からのグリコーゲン分解の仕業だという姿も見えてきました。

17 September 2019

  1. 1年間、「デフォルト」の意味もわからないようなお馬鹿ちゃんたちとチームで仕事をしていた。曲がりなりにも全員管理職である。人当たりの良さと世渡りスキルで現場叩き上げ系管理職になったのが明らかな感じ。まとめ役だけは普通に優秀だったので何とか体をなしていたが、ぶっちゃけて言うと四角い枠に意味不明な文字列をびっしり並べた議事録作成以外は、全部俺一人でやっていた。議論はすべて「根拠なし」の思いつき。データ出して語るメンバーは一人も居なかったw
  2. 本部引き継ぎ案件となった後は、クラス設計を無視したクソみたいなコードを仕込まれ、バグフィックスも何もやらん。結局そのまま現場に放り込まれ、現場大混乱w 本部問い合わせの嵐でようやく事の大きさに気付きソフトを作り直すらしいが、一言くらい相談しろよ無能。
  3. まあそんなわけで呆れと怒りで睡眠障害になってしまっていた。心療内科で芝居して睡眠薬をもらったが効かないので、もう一芝居打って2種類に増やしてもらい、やっと眠れるようになったのが先週の話だ。本当に幸いなことに、自分の管理する現場は環境が良好で前途有望だったので取り敢えず辞職には至らなかった。ついでに色々考えるきっかけにもなった。
  4. 自転車のトレーニングについては、お陰様でCTLだだ下がり。70TSSを切る事態となった。
  5. それでも何とか強度は維持していたので、テーパリングの効果で調子は落ちていない。また、先日腹圧のかけ方が分かり、ペダリングが少し上達した。高トルクを逃さない感覚が増してきた。これまで鳩尾のあたりが支点となって股関節を稼働し、脊柱起立筋が頑張っていた感覚だったが、下腹部辺りが支点となり、股関節を直接駆動している感覚に変化。肩関節と肘関節は柔らかく保ちつつも、腰から広背筋くらいまでの範囲は比較的かっちりと安定している。
  6. トルクのリズムに応じて体重を移動させるのが容易になり、両者が完全にシンクロしているときには、ダンシングのときもシッティングのときも、前輪駆動しているような感覚を持つことがある。きっとここら辺が俺にとっての完成型なんだと思う。
  7. なんだかんだ言っても、自分で掴んだ何某かを証明することが、根源的で強力なトレーニングのモチベーションになってきている。
  8. モデルとして頭に叩き込むためにも、抽象化して名前を考えてみた。上半身の関節を柔軟にうねらせて捻り出す「柔のトルク」と、腹圧を基礎とする安定した体幹を基軸とした荷重移動から生み出される「剛のトルク」をシンクロさせる、ということだから、柔剛シンクロペダリングと名付けておこう。
  9. なんか、結果的にペダルを踏み込む側のハンドルを「押す」ような感じになることが多いのだが、それはあくまでも結果の話であって、ハンドルを押したから実現するペダリングではなく、ダンシング ハンドル 押すとかで検索かけると出てくるような胡散臭い「テクニック」ではない。シッティングのときは押すような感覚は薄らぐが、ダンシングでもシッティングでも動作の基本は全く一緒で、ハムストリングスを使う、とか、大殿筋を使う、だの、大腿四頭筋を使う、といった部分的な筋群を使い分けるようなものでもない。当たり前のように全部使う。
  10. 様々な動きによって生み出されるトルクを推進力に変換するためバランスを取る必要があり、そのために巡航時は基本的にハンドルを押す動作になるが、カーブの立ち上がり等でニュートラルにしたり、発進時や荷重移動を瞬時に行う時などはハンドルを引くことも多い。腹圧をかけられなかった頃は前輪が8の字を描くようなイメージを持っていたが、現在は8の字というより斜め(といってもごくわずか)前方にグイーッと進む振り子のようなイメージを描いている。バイク自体はぐにゃぐにゃ動かず安定しているが、前輪が結果的に緩やかなカーブを描くというか。
  11. 更に5割増しくらい自転車が楽しくなった。日曜日は楽しくて20kmくらいダンシングだけで知らない道を選んでフラフラと走ってしまったし、今日は今日で帰り道、シッティングで楽だと思える限界までパワーを上げていったら300wを上回っていた(心肺が雑魚なので1時間持続とかはできなそうだったが)。これだけ楽しいのだから、そうそう間違ったペダリングだとは思われない。絶対証明してやりたい、と思う。証明できたと確信したときは、是非とも全てを息子に伝えてやりたい。

19 September 2019

  1. シンクロペダリング - Google 検索
  2. 取り敢えず用語としてはオリジナルっぽいのでこれでいいだろう。簡潔な言葉にしてやるというのは結構大事なこと。概念が複雑であればあるほど。

21 September 2019

  1. 旅行だの何だのイベントが重なって体重が戻ってしまった。インチキ機器によると10%まで減らした体脂肪率は現在、15~17%もあることになっている。これが本当なら体重を5~6kg落とすことが可能ということになるが、そうするとヒルクラの色んな大会で年代別優勝を狙えてしまう。ホントかよ。
  2. セットポイント自体は下げることができているので、このまま少しずつ下げていき、来年のシーズンにはFTP5.0w/kgを目指したい。できればあともうちょっとだけでいいからパワーアップしてくれると助かる。ほんの10wでいいんだ。

22 September 2019

  1. クレカなどやポイントカードを使いこなしたり持ち歩いたりするのは記憶領域の無駄遣い。分かってはいるのだが、色々なサービスに翻弄されないためにもここで一旦整理しておく。
  2. Amazonゴールドカード。Prime会員ならWeb明細書にしてリボ払いを選択すれば、実質無料どころか500円くらい得になってしまう。かつAmazonでの買い物は2.5%のポイントが付く。リボ払いについては、設定金額を限度いっぱいの120万円にしてしまい、月の合計金額が120万円を超えないよう買い物を気をつけていけばいいだけ。
  3. 電子マネーSuicaとau Walletプリペイドカード。これまで出先での決済方法としては主に電子マネーSuicaを使ってきたものの、面倒くさいから汎用性の高いプリペイドカード決済に切り替えても良いかも知れない。……かも知れない、というのは、クレカのシステムで決済できるため汎用性が高い点に優れているものの、やはりFelicaを使った決済よりも遅いからだ。場面によるといっていいだろう。例えばコストコの支払いにはプリペイドカード(Mastercard同等のau Walletプリカ)しか使えない。一方で、コンビニで100円コーヒーだけを頼むときなどはSuicaを使ったほうがいい。au Walletプリカの場合200円未満の決済ではポイントが付かない上に、決済自体に若干時間がかかるからだ。面倒くさいが使い分けるしかない。
  4. Viewカード。Suicaのチャージとポイント運用のために今後も手放せない。
  5. au Walletクレジットカード。au Walletのチャージをオートチャージにする場合、au かんたん決済という電話料金に合算されるサービスを利用する以外に(実質)ないわけだが、このサービスを利用するために必要なカードとなる。その他auユーザーの場合もっていないと色々面倒くさいので、手放せない。
  6. というわけで、

23 September 2019

  1. 昨日の続き。Suicaは七面倒臭いJREポイントがネックだ。放置していた2700ポイントを使ってSuicaにチャージしてみたが、JREポイントサイトでモバイルSuicaのIDを登録して、ごにょごにょしなければならなかった。こういう面倒は1年に1回でも嫌なのだが、そうこうしているうちにチャージ方法が変わったりサイト構造が変わったりしてその度に面倒な思いをすることになる。でもまあ、電車には乗らざるを得ないしFelicaは便利なのでJREポイントは実質無視してでもSuicaは使い続けるしかない。
  2. ……と思っていたが、駅でも街でも!ポイントを貯める:ビューカードによるとオートチャージやViewカードによるチャージは1,000円につき15ポイント。チャージはオートにしろ手動にしろ1,000円単位でするんだから、実質1.5%じゃねーか。こんだけ付けば十分でしょう。コンビニ等での少額決済にSuicaを使う方針は変えずに行こう。ポイントをSuicaにチャージする方法については、ちと頭を使って高効率化するしかなかろう。

24 September 2019

  1. 糖尿病はグルカゴンの反乱なのか?
  2. ネズミとは違う、らしい。
  3. しかし自然主義的に考えてみると、経口摂取した糖質量に比例して血糖が上昇していき、それをインスリンで一生懸命抑える代謝というのは、生命史の長さに比して脆弱すぎやしないだろうか。よく江部医師が言っている「糖質1gで3mg/dl上昇」という代謝は、そのグラフの傾きにかかわらず、比例していること自体が糖尿病であることによる結果と見ることもできる。なぜなら健常者は、どれだけ糖質をとっても血糖値に比例関係などないからだ。
  4. 小腸で吸収された糖類は、門脈を経由してまず、肝臓に運ばれるのだから、その過程において何らかのコントロールは行われていると考えるべきだ。インスリンは、その言わば最後の砦を担っている。インスリンの作用だけで血糖コントロールを捉えてはいけないのだ。

25 September 2019

  1. 今朝のケトン体が1,950μmol/L。このところ旅行やらBBQやらのイベントをきっかけとして糖質のコントロールが全くできていなかったが、久しぶりにスリープローをやってみたところ、このような高値になった。
  2. これで体がケトン代謝に慣れてくると、よくわからないが何故か200~500μmol/Lの低空飛行に移行するようになるのだ。脳がどんどん消費しているってことなのかね。呼気中のアセトンを計測しているのだが、この解釈であってる?
  3. この数週間、脳が糖質を浪費していたのは間違いない。朝、運動後の食事をしているのに昼にはもう腹が減って飢餓感に襲われ立ちくらみがするという、最悪な日々だった。体重も急激に増加し、満腹時で64kgまでいった。
  4. オフシーズンの入りということで敢えて飽食を許容していたが、これ単なる糖質中毒やん。糖質60%の異常性がはっきり感じられる1週間だったわ。もう頼まれてもやりたくねえw
  5. 特に朝、回復走の後だからといって糖質を食って糖新生を止めるのは絶対にだめ。筋グリコーゲンの補給は糖新生で行わせ、ケトン体産生を亢進させなければいけない。
  6. 「糖質制限ダイエット」。ここを読んでいる人は幸運だ。このダイエットの真の意味に触れることができるのだから。
  7. これはケトン体を大いに利用できるようになることで空腹感が和らぎ、糖質中毒から開放されることによって「別腹」という無駄なカロリーの摂取がなくなり、結果として総摂取カロリーが激減して痩せていく食事療法である。「インスリンが分泌されないから、脂肪の燃焼が起こって痩せる」のではないから注意が必要だ。これを言っている医師は馬鹿だから、発言に耳を傾けてもいいが信用してはいけない。いやそもそも医者であろうが何であろうが、「信用する」などということをしてはいけない。きちんと自分で論理を追って考え、判断しろと。

26 September 2019

  1. 今朝のケトン体:2,200μmol/L
  2. こんなに高くなるとは思わなかったが、ケトンを利用できていないわけではないと思う。1日1食を継続していた頃と同じく、空腹感が薄く体が軽い感じがあるからだ。
  3. 今は結果的に1日2食が多い。回数を決めているわけではなく、GLUT4を利用できるタイミングで食事をしている。
  4. 自転車雑誌のバイクラだかサイスポだかでスリープローを取り上げていたので読んでみたが、最長1ヶ月にしましょうとか、筋肉が分解されるとか、馬鹿な制限付けてて安心した。
  5. ポンコツ脂質代謝が突然、1ヶ月程度のスリープローをやったところで何の効果もないわ。多分ケトンすら上がらないから心配すなw
  6. グルコースを利用できないことで脳が悲鳴を上げることに耐えられなくなるのが1ヶ月なのか?笑ってしまう。朝練後の朝食でたっぷり糖質を補給するので、適応は難しそうだ。脳が駄々をこねれば糖質をゲットできてしまうのなら、脳はケトンなんか食わないかもよ。
  7. 脂質代謝を正しく利用したトレーニングで強くなれるかどうかは分からんが、それに挑戦するのは俺一人でいい。それがモチベーションの一つなんだから、邪魔しないでほしいw

27 September 2019

  1. 今朝のケトン体:700μmol/L。昨日は主菜がコロッケだったので糖質チートデイとした割には、高い数値になった。

28 September 2019

  1. 今朝のケトン体:400μmol/L。やはり下がってきた。脳がケトンをしっかり食い始めた証拠、とみて良いのかな。

29 September 2019

  1. 今朝のケトン体:400μmol/L。完全にケトン代謝に戻ったと思われる。昨日は日中の空腹感がゼロだった。体も軽い。
  2. 尿中にケトンを捨てているような過渡期こそ、最強に痩せるのだろう。今回のトレインロー再開から4日で1kg痩せた。よく言われるグリコーゲンと一緒に水が抜けた結果、ではなく、賞味で脂肪が減っている。グリコーゲンはきっちり回復させているので、トレーニングでもぐんぐん力が湧いてくる。
  3. しかしその減量ボーナス期は終りを迎えたわけだ。ここからは摂取カロリーと運動量のバランスに注意していかなければならない。強くなることが優先だから回復は十分以上に行わなければならないのに、消費カロリー未満に抑えなければならないという「矛盾」。高強度練やロングの日はチートデイにするより他なかろう。普段の通勤などでは量は最小限としつつ極めて質の高い練習内容を追求していく。
  4. 「尿中にケトン体を捨てている時期こそ、恐ろしく痩せていく」。これは食事摂取量が一定に保たれている前提の話だが、脳がケトン体をあまり食ってくれない場合、脳のエネルギー源を捻出しようと肝グリコーゲンが激減するために、飢餓感に苛まれる危険性がある。
  5. 本当に代謝を理解した上での減量をしてみたいものだ。現時点で理想とする減量は、脳がグルコース以上にケトン体を消費するモードでありかつ、脂肪酸のβ酸化が亢進してケトン体がその必要量以上に産生されている、という「チート状態」をキープするというもの。できるのかそんなことが。
  6. ケトン体の産生を劇的に亢進させる方法としては、絶食がある。しかし朝練後の食事にはタンパク質が必須だから、そこから食うのをやめるとして絶食時間は10時間~11時間しか確保できない。
  7. シンクロペダリング®でダンシングする効果が目に見えて現れている。今月のVO2maxは1時間51分、Anaerobicは1時間を超えた。さらにNeuromuscularも23分と、練習量を22,000kjに抑えた割には高強度をたくさん踏めていて、かつ「辛いことをやった」という覚えがない。ただただ、ダンシングでグイグイ進むことを楽しんだに過ぎない。特に面白かったのは、他チームのトレインを後方から追いかけ、登り区間をダンシングで一気にゴボウ抜きする練習。ものすごく力が湧いてくる。全然疲れる感じがしない。和気あいあいとトレイン組んで流している人たちには悪いが、とんでもなく質の高い練習ができるので利用させていただいている。このトレイン、日曜の朝にはひっきりなしに現れるので時間効率も最高。

30 September 2019

  1. 今朝のケトン体:1,600μmol/L。思ったより高い。だったらこれをキープするようにしてみたらどうか。
  2. というわけで朝の回復走後の糖質ゼロ食以外は何も口にせず、昼12:30のケトン体が1,200μmol/L、帰り道は全く力が出ない感覚で流して15:00帰宅後のケトン体が1,950μmol/L。全く食欲がない。微妙に気だるく自転車に乗るきにはならないが、歩きまわったり事務作業をするぶんには全く問題ない。
  3. このままケトン体を無意味に作り続けてくれれば、労せずして脂肪が溶けていく、とういわけだ。何故こんなことになるのかは分からないが、ケトン体の測定を頻繁に行なって今日みたいなボーナスデイを逃さないようにしたい。
  4. 夕食前まで絶食して2,250μmol/L。3,000超えると飢餓モードになると言われており、低コスト体質になってしまうので、この辺りで止めておくのが無難。
  5. 夕食は厳密な糖質制限を解除し、8枚切り食パンを1枚。ピーナツバター(糖類不使用)をベースとしたクルミとヘーゼルナッツクリーム(糖類含む)をサンドする。スニッカーズ何個分?ってな食べごたえがある割には、糖質がそれほど多くない。
  6. そんな夕食の2時間後のケトン体:1,650μmol/L。これ何?
  7. 昨日の日曜朝練のダメージと関係あるかな。自分的には激しめのスプリントが何本もあったせいで足が終わりっぱなしなんだが、ケトーシスになにか関係があるのか?

1 October 2019

  1. 今朝のケトン体:200μmol/L。省エネモードに移行。

3 October 2019

  1. 今朝のケトン体:1,100μmol/L。
  2. 昨日は何となく乗り気がしない中、自走で山トレにでかけたものの、麓で眠くなるわ異常に喉が渇くわ、さんざんだった。どうやら睡眠負債が溜まっていて、さらに体力も低下していたらしい。
  3. 何となくだが、子どもが風邪を引いていて、それを伝染されたんじゃないかと思う。……思う、というのは、風邪症状としてはなにもないから。
  4. ここ3、4年風邪を引いていないが、感染自体は起こっていて、症状として出ていないだけかも知れない。
  5. 取り敢えず体力をつけたかったので、たくさん栄養を補給したところ、体重がだいぶ戻ったw
  6. 14:15に再検して300μmol/L。再適応完了か。どうりで全く腹が減らん。

4 October 2019

  1. 今朝のケトン体:1,250μmol/L。
  2. 昨日は秋の味覚、栗をたくさん食べた。

8 October 2019

  1. 今朝のケトン体:400μmol/L。
  2. 取り敢えず脳にひたすらケトンを食わせて、グリコーゲン節約体質を極めてみたい。その状態での自分のセットポイントとなる体重に到達したら、そこから本当の減量が始まると思っている。いつも極めるまで行く前に飽食イベントがきて食習慣が変わってしまうのだが、イベントを挟んでも食習慣を変えないようにするには、もっとこのダイエットの本質を掴んでおく必要がある。回復にグルコースが必要なのではないか、という疑念がまだ残っているのもまずい。
  3. 予想ではセットポイントは57kgとみている。そこからさらに1kg減量に成功すれば、体脂肪率5%となる。オフシーズンはセットポイントを維持したいところで、今年中には到達したい。

11 October 2019

  1. 今朝のケトン体:400μmol/Lで安定v

12 October 2019

  1. 今朝のケトン体:1,200μmol/L。ボーナスステージ!
  2. ところが災害用メニュー(カレーライス)とやらで炭水化物爆食となってしまい、これを活かせずw

13 October 2019

  1. 今朝のケトン体:600μmol/L。
  2. 昨日一昨日と2日も自転車に乗らなかったのは半年ぶりだ。定期的な運動を止めると簡単に太れるものだな。

  3. スマホ用にスタイルシートを書くのが面倒くさい。マジで。
  4. リキッドレイアウト用のCSSプロパティとか追加されていたので使ってみたが、フォントサイズ相対指定との相性が悪くて中止したり。
  5. CSSについては色々知識をアップデートしなきゃならんのは分かっているが、いかんせん興味が失せているので苦痛だ。ちょろっとググったところによると、フォントサイズはpx指定が鉄板なんだって? なんでそうなったの。
  6. イントラネットのサイト用なんだが、スマホ、PC、タブレットでの閲覧ニーズがある。まあレスポンシブというかリキッドをフル活用しようとしなければ簡単なんだが、昔の血が騒いでそこを妥協できねえときた。困ったものだわ。