gh-maestroオーケストレーションシステムではassistantというワーカーの責務になるわけだが、Gemini 3.8 Flash (Medium) が現在のデフォルトのモデルだ。assistantのskill.mdに定義しておくべきではあるけど。assistantにすればよし。gh-maestroにlightweight PRの経路を作った。つまりorchestratorが自作自演でかんたんなPRを作れるようになった。これでCI/CDの一貫性を保てる。review-managerを起動するわけには行かず、かといってorchestratorにハックさせてしまうと、一貫した記録として残らなかったり、フローで組み込んでいるいろいろな仕掛けが動かなかったりして、影響範囲を考えるのが面倒くさかったのである。gh-maestroのCI/CDに変更を加えた。コーダーの実装が異常に遅いリポジトリが出てきたのだ。フルテストが赤い場合にコーダーが間抜けな修正を繰り返していたのが原因で、トークン爆発は起きていなかったのだが、これを解決したのだ。diagnosticianに調査させて結果を検討した後、コーダーに修正方針を渡す。これでテストの失敗を繰り返していつまでもPRを出せないということはなくなった。coderはAntigravity + Gemini 3.8 Flash、senior-coderはClaude Code + Opus 5かな。gh-maestroのオーケストレーションを使ったほうがいいかも。Lunaを使うならバイブコーディングは禁忌なので。agyに音声データのパスを渡して文字起こしを頼んだら、最初はPythonライブラリを使おうとしていたので、強制的に止め、マルチモーダル機能を使えと言ったらきちんと仕事をこなしてくれた。view_fileツールを使えるということを教えてやる必要がある。gh-maestroに通知機能を正式に導入したい。curl -d "message" ntfy.sh/{topic-name} これでええんやん。これ以上ないくらい簡単だった。gh-maestroのアーキテクト役として今日20分くらい動かしてみたが、週次Quotaは2%も動かない。設計案は別に普通だったし。あまり難しい問題ではなかったので評価は保留だ。gh-maestroを使っていないので、これをやらせてみることにしよう。gh-maestro自身のバグや修正もいまはないからな。HaikuやSonnetのコーディング能力も評価すべきときかもしれない。gpt-6.1-terraリリース。待ってましたこれを。gh-maeastro初のQuota使い切り事件発生。review-managerをgpt-5.6-terraからgpt-6.1-terraに変更したら、ありえないケースを「捏造」してBLOCKERを指摘してきやがった。5.6では一度もそんなことはなかったのに!!gpt-6.1-terraがシニアコーダーとしてPR出した。テスト結果のJSONは真っ赤だった。7件の失敗。PR出す直前のテストは緑だったが、その後コメントを更新しわすれていたので、そこだけ修正。PRを出すときに自動で実行されるテストに7件の失敗が入ったとのこと。review-managerがクラッシュしたときに復帰させる経路が定義されていなかった。久しぶりのバグ。数週間ぶりじゃないか。gpt-6.1-terraの弱点見つけた。こいつ不安定だわ。異常終了する確率高い。gpt-6.1-terra。こいつかなり曲者だった。--resumeで再起動する必要がある。gpt-6-lunaの場合、同じ問題で13分動いて5時間枠2%ポイント消費。桁が違う。gpt-6.1-terraとコストを比較させてみた。gpt-5.6-terraにレビューさせていた、5時間制限にやられたことなんてなかったからな。review-managerは改善の余地があるな。コーディングエージェントのコードは機能が散らばりがちだし、設計理念をAGENTS.mdに書いておいても無視されたりするからな。色々試行錯誤してきたけど、最終的には明示的なレビューをさせるしかないってところまで追い詰められてしまった、と言いかえることもできる。assistant用にターミナルは必要ないのかもしれないな。gh-maestroのメモリ使用量を改善。gh-maestroの利点はリスク分散にあると言える。config.jsonを書き換えるだけで自由にハーネスとモデルを選べる。いや語弊があるな。エージェントとそのモデルを選べる。gh-maestroの改善にgh-maestroを使えるようになっている。gpt-6.1-terraはレビュワーとして申し分ない。1回のレビューで週次Quotaを1%くらいしか使わない。gh-maestroのシステムプロンプト群の改良をやっているんだが、唸りたくなるような鋭い指摘を次々に出してくれる。gh-maestroのIssueを一つずつ片付けている。暇だから。codex-lunaのようなエイリアスでモデルと深度を固定してCLIを非対話モードで起動していたが、計画を立てるフェーズでは内部的に別のモデルを使えるようにしてやる。そして実装フェーズでは、これまで通りセッションは変えず、再起動する際にモデルをもとに戻す。という機能改善。~/.gh-maestro/config.jsonにてエイリアスの定義を行っているが、ここで計画用のモデルも定義しておけばいい。同一エイリアスに計画と途実装用、2つのモデルが定義される形。jintrick/gh-maestroの場合は計画の評価をオーケストレーターにやらせているが、こいつ自身は何一つ調査を行うことがない。あくまでも要件定義の受け入れ条件に足りるかという観点でしか観ていない。gh-maestroも使えないし。gh-maesroがClaude Codeという高機能ハーネスに依存しきっているので、いざというときにGemini APIキーで動かす。コレがまず思い浮かんだ活用法。でもこれはただの保険であり、Opusが使えない状況というのは事故に等しい。できるだけ回避したい。Gemini Flashにオーケストレーションなんてやらせたくない。不安しかないもん。~/.gemini/antigravity/settings.jsonに"modelProvider": "gemini"が書かれているかどうかで判定している。あればAPIキー、なければ認証。agy-apiという別名を使って関数呼び出しにするわけだが、そうなるともう、gh-maestroで使うには登録が必要になるし、ワーカーとして気軽に使えるとは言い難い。settings.jsonを書き換えて使うっていう用途だけが残された。gh-maestroの改善余地だしな。agy-api関数をgh-maetroのモデルとして登録して、~/.gh-maestro/config.jsonにエイリアスとしてagy-api-flashとagy-api-argonを定義。認証のQuotaを使い切ったら切り替えて使ってみることとする。